2007年06月18日
<離婚への道 No.25> 探偵への依頼
嫁と義妹とのメールのやりとりのなかで、嫁が妊娠している、ということを義妹の旦那さんから教えてもらい、僕はとりあえず家に帰りました。
僕はいったい何が起こったのか・・・・・頭が混乱して・・・・・理解できないままでした。
頭の混乱の中には "事実を理解したくない自分" と "早く頭を切り替えて事実を受け入れなければならないと自分にムチを打っている自分"・・・・・双方が混在していました。
そして自宅の駐車場に着いても僕はしばらく車から降りることもできず・・・・・しばらくそのまま座っていました。
(一体、これからどうすれば・・・・・)
(今から嫁を問いただしても・・・・・大きな喧嘩になるだけだし・・・・・)
(ただわめき散らすだけで何の結論も得られないような気もする・・・・・)
(嫁が出て行くにしても・・・・・せめて子供だけでも安心させて学校の修了日まで行かせてあげたいし・・・・)
(ここは混乱だけを招くのは避けよう・・・・・)
(とりあえず普段どおりに家に帰って・・・・・)
(そしてゆっくり考えよう・・・・・)
そして自分をなんとか落ち着かせると、僕は静かに車から降りて家の玄関に向かって歩き始めました。
しかし家の前に着いても・・・・・なかなか玄関のドアを開ける勇気がありません。
当面は知らぬ振りをしながら・・・・・嫁と義妹たちと共に生活しなければなりません。
色々なことを考えると・・・・・ただただ・・・・・ため息が出るばかりです。
しかしこのまま家の外で躊躇しているわけにもいきません。
無駄な時間を過ごすだけです。
僕は思い切って家に入ることにしました。
なるべく冷静に、そして普段どおりを装いながら、家の中に入って行きました。
すると嫁と義妹は何やら台所でヒソヒソと小声で話しをしていました。
そして嫁と義妹も仕事から帰宅した僕の姿を見止めると、少し慌てた様子で僕に「お帰り」と言葉を掛けました。
明らかに・・・・・嫁も義妹も動揺している様子でした。
僕はいつも変わらず普段どおりに「ただいま」と一言話すと、そのまま着替えに別の部屋に入って行きました。
すると嫁も義妹も少し慌てながら、義妹は居間に行き、嫁は晩御飯の支度を始めました。
何だか・・・・・逆に僕の方が落ち着いていて・・・・・実に不思議な気分です。
(嫁と義妹が慌てて・・・・・逆に僕が落ち着くなんて・・・・・)
(なんか変な感じ・・・・・)
(しかし義妹の旦那さんからの連絡がなかったら、はたして僕は嫁と義妹の様子だけで・・・・・その異変に気づいただろうか・・・・・)
しかし結局この日は・・・・・何事もなく・・・・・なんとか平穏に過ごすことができました。
そして翌朝・・・・・。
僕は出勤するためにいつもどおりにまだ日が暗いうちから起きて、会社へ行く仕度をしていました。
会社へ行く仕度をしている間でも・・・・・やはり嫁の妊娠のことが頭から離れません。
そしてふと・・・・・あることを思い出しました。
(嫁のカバンに・・・・・また何か証拠があるかもしれない・・・・・)
(産婦人科の診察券とか・・・・・・)
(初診時の領収書とか・・・・・)
僕は会社に行く仕度をすぐに整え、嫁と義妹たちがまだ寝ていることを確かめたうえで、嫁が普段持ち歩いているカバンの中を調べてみることにしました。
そしてそのカバンは以前に、嫁が契約したマンションに関する書類などが入っていたものです。
嫁とはいえ、人のカバンを黙って開けることに後ろめたさを感じつつ、カバンの中から嫁の財布を取り出しました。
おそるおそる嫁の財布を開けてみると・・・・・やはり産婦人科の診察券と初診時の領収書が出てきました。
そして領収書の日付を確認すると、そのまま昨日の日付が記載されていました。
つまり嫁が義妹に相談のメールを送っていた日付と一致します。
僕は早速、その診察券と領収書を携帯電話のカメラで撮影、そしてそのまま元にあった嫁の財布の中に戻しました。
改めて目の当たりにした現実・・・・・ただ大きなため息が出るばかりでした。
わずかながらも "そんなことはない" とか、"何かの間違い" とも考えていた自分が情けなくなりました。
しかし、これで全てが決まってしまった・・・・・と何かに決別した瞬間でもありました。
そしていよいよ僕は、兼ねてからインターネットで調べていた幾つかの探偵さんに実際に会ってみて、相談することを心に決めていました。
翌日・・・・・。
僕は体調がすぐれず、原因不明の微熱を発症し・・・・・会社を休むことにしました。
そんな僕の体調不良を、嫁はもはや心配する夫婦仲でもない、とばかりに普段どおりに仕事に出掛け、一方の義妹は・・・・・少し心配そうな面持ちでやはり仕事に出掛けて行きました。
子供も普段どおりに無邪気に小学校へ出掛けて行きました。
思えば・・・・・僕が出勤のために自宅を出るときは夜も明けきらず、無論そのときは子供も熟睡の中なので、子供がランドセルを背負って小学校に出掛ける様子は僕の目に本当に新鮮に映りました。
子供と一緒に過ごすことができるのはあと何日だろう・・・・・そのことを考えるとやはり気が重くなります。
僕は皆が出掛けたあとに会社に電話をかけ、体調不良によりその日は会社を休む、ことを伝えました。
そして会社に連絡を入れてからしばらくして、同じ会社の先輩から電話が掛かってきました。
僕「はい、もしもし。」
先輩「なんや・・・・・声は元気そうやないか?」
僕「いや・・・・・ゴホン!ゴホン!・・・・・苦しぃぃぃぃ・・・・・。」
先輩「なんや・・・・・まあ、今日は・・・・・ゆっくりせえや。」
僕「・・・・・すいません。有り難うございます。」
先輩「ほんで・・・・・ズル休みやろ?」
僕「何をおっしゃいますか!!・・・・・苦しぃぃぃ・・・・・。」
先輩「わかっとる。わかっとる。タマにはゆっくせなアカンで!」
僕「やっぱり・・・・・先輩はわかっているなあ〜〜〜(涙)。」
先輩「アタリ前やんか。オレは人の気持ちがわかる人間やで!!」
僕「ああ、ありがたいなあ〜〜。」
先輩「ほんで・・・・・本当はズル休みやろ??」
僕「・・・・・・・・・・。」
仲のいい会社の先輩と話をしたお陰で幾らか気分が楽になりました。
後日、この会社の先輩には義妹の旦那さん同様に、今回の騒動の中で色々と助けてもらうことになります。
会社の先輩との何気ない会話で沈んでいた気分が幾らか楽になったので、僕はそのまま兼ねてから調べていた探偵さんに電話をしてみることにしました。
パソコンのスイッチを入れ、探偵さんのホームページにアクセス、そして電話番号を確かめそのまますぐに電話をしてみました。
僕「あ、もしもし・・・・・。」
探偵さん「はい、XXXX 探偵社です。」
僕はこのとき、"ああ、探偵さんって本当に実在するんだなあ"と呑気なことを考えてしまいました。
僕「あのう・・・・・実は浮気調査でお伺いしたいんですけど・・・・・。」
探偵さん「あ、はい。いいですよ。今、お時間ございますか?」
僕「はい、大丈夫です。」
探偵さん「それでは・・・・・お話を少しお伺いしても宜しいでしょうか?」
僕「はい。嫁のことなんですけど・・・・・。」
探偵さん「奥さんが浮気している・・・・・、ということですね。」
僕「はい、そうです。」
探偵さん「それで・・・・・御主人様はいつ頃それに気づかれましたか?」
僕は淡々と説明を始めました。
嫁の浮気を知ることになった経緯、嫁とこちらに居候している義妹、そして義妹の旦那さん、そして携帯電話のメール転送作戦、等々・・・・・。
探偵さん「それにしても・・・・・奥さんもその義妹さんもヒドイですね・・・・・。」
僕「それで・・・・・実は最近・・・・・嫁が妊娠した、ということがわかって・・・・・。」
探偵さん「え!!そうなんですか!?!」
僕「はい・・・・・・・・・・。」
探偵さん「う〜ん・・・・・少し遅すぎた・・・・・感じも否めないですね。」
僕「そうですね・・・・・・・・・・。」
探偵さん「でも・・・・・まだ遅くはありませんよ。」
僕「はい。それでお会いしてお見積もりとか教えて頂ければ、と思うんですけど・・・・・。」
探偵さん「そうですね。実際に詳しくお話を聞いてみて、おおよそのお見積もりを出すことができますよ。」
僕「はい。じゃあ、お願いします。」
探偵さん「あと、お見積もりも無料ですからご安心ください。それで実際に契約するかどうか決めて頂いても結構なので。」
僕「はい。わかりました。」
続けて僕は、嫁と義妹の存在と現在の状況からあまり頻繁に家から外出することができないことを伝えました。
そしてそのような状況から、会社の帰りに駅前のマクドナルドの3階で探偵さんと待ち合わせることにしました。
その場所は、義妹の旦那さんとの作戦会議を度々開いている場所でもあり、気分的にも落ち着くので自然と待ち合わせ場所として決まりました。
そしてその探偵さんとの待ち合わせに、義妹の旦那さんも参加することになりました。
↓ ご協力、なにとぞ・・・・・なにとぞ・・・・・宜しくお願いします(涙)。
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僕はいったい何が起こったのか・・・・・頭が混乱して・・・・・理解できないままでした。
頭の混乱の中には "事実を理解したくない自分" と "早く頭を切り替えて事実を受け入れなければならないと自分にムチを打っている自分"・・・・・双方が混在していました。
そして自宅の駐車場に着いても僕はしばらく車から降りることもできず・・・・・しばらくそのまま座っていました。
(一体、これからどうすれば・・・・・)
(今から嫁を問いただしても・・・・・大きな喧嘩になるだけだし・・・・・)
(ただわめき散らすだけで何の結論も得られないような気もする・・・・・)
(嫁が出て行くにしても・・・・・せめて子供だけでも安心させて学校の修了日まで行かせてあげたいし・・・・)
(ここは混乱だけを招くのは避けよう・・・・・)
(とりあえず普段どおりに家に帰って・・・・・)
(そしてゆっくり考えよう・・・・・)
そして自分をなんとか落ち着かせると、僕は静かに車から降りて家の玄関に向かって歩き始めました。
しかし家の前に着いても・・・・・なかなか玄関のドアを開ける勇気がありません。
当面は知らぬ振りをしながら・・・・・嫁と義妹たちと共に生活しなければなりません。
色々なことを考えると・・・・・ただただ・・・・・ため息が出るばかりです。
しかしこのまま家の外で躊躇しているわけにもいきません。
無駄な時間を過ごすだけです。
僕は思い切って家に入ることにしました。
なるべく冷静に、そして普段どおりを装いながら、家の中に入って行きました。
すると嫁と義妹は何やら台所でヒソヒソと小声で話しをしていました。
そして嫁と義妹も仕事から帰宅した僕の姿を見止めると、少し慌てた様子で僕に「お帰り」と言葉を掛けました。
明らかに・・・・・嫁も義妹も動揺している様子でした。
僕はいつも変わらず普段どおりに「ただいま」と一言話すと、そのまま着替えに別の部屋に入って行きました。
すると嫁も義妹も少し慌てながら、義妹は居間に行き、嫁は晩御飯の支度を始めました。
何だか・・・・・逆に僕の方が落ち着いていて・・・・・実に不思議な気分です。
(嫁と義妹が慌てて・・・・・逆に僕が落ち着くなんて・・・・・)
(なんか変な感じ・・・・・)
(しかし義妹の旦那さんからの連絡がなかったら、はたして僕は嫁と義妹の様子だけで・・・・・その異変に気づいただろうか・・・・・)
しかし結局この日は・・・・・何事もなく・・・・・なんとか平穏に過ごすことができました。
そして翌朝・・・・・。
僕は出勤するためにいつもどおりにまだ日が暗いうちから起きて、会社へ行く仕度をしていました。
会社へ行く仕度をしている間でも・・・・・やはり嫁の妊娠のことが頭から離れません。
そしてふと・・・・・あることを思い出しました。
(嫁のカバンに・・・・・また何か証拠があるかもしれない・・・・・)
(産婦人科の診察券とか・・・・・・)
(初診時の領収書とか・・・・・)
僕は会社に行く仕度をすぐに整え、嫁と義妹たちがまだ寝ていることを確かめたうえで、嫁が普段持ち歩いているカバンの中を調べてみることにしました。
そしてそのカバンは以前に、嫁が契約したマンションに関する書類などが入っていたものです。
嫁とはいえ、人のカバンを黙って開けることに後ろめたさを感じつつ、カバンの中から嫁の財布を取り出しました。
おそるおそる嫁の財布を開けてみると・・・・・やはり産婦人科の診察券と初診時の領収書が出てきました。
そして領収書の日付を確認すると、そのまま昨日の日付が記載されていました。
つまり嫁が義妹に相談のメールを送っていた日付と一致します。
僕は早速、その診察券と領収書を携帯電話のカメラで撮影、そしてそのまま元にあった嫁の財布の中に戻しました。
改めて目の当たりにした現実・・・・・ただ大きなため息が出るばかりでした。
わずかながらも "そんなことはない" とか、"何かの間違い" とも考えていた自分が情けなくなりました。
しかし、これで全てが決まってしまった・・・・・と何かに決別した瞬間でもありました。
そしていよいよ僕は、兼ねてからインターネットで調べていた幾つかの探偵さんに実際に会ってみて、相談することを心に決めていました。
翌日・・・・・。
僕は体調がすぐれず、原因不明の微熱を発症し・・・・・会社を休むことにしました。
そんな僕の体調不良を、嫁はもはや心配する夫婦仲でもない、とばかりに普段どおりに仕事に出掛け、一方の義妹は・・・・・少し心配そうな面持ちでやはり仕事に出掛けて行きました。
子供も普段どおりに無邪気に小学校へ出掛けて行きました。
思えば・・・・・僕が出勤のために自宅を出るときは夜も明けきらず、無論そのときは子供も熟睡の中なので、子供がランドセルを背負って小学校に出掛ける様子は僕の目に本当に新鮮に映りました。
子供と一緒に過ごすことができるのはあと何日だろう・・・・・そのことを考えるとやはり気が重くなります。
僕は皆が出掛けたあとに会社に電話をかけ、体調不良によりその日は会社を休む、ことを伝えました。
そして会社に連絡を入れてからしばらくして、同じ会社の先輩から電話が掛かってきました。
僕「はい、もしもし。」
先輩「なんや・・・・・声は元気そうやないか?」
僕「いや・・・・・ゴホン!ゴホン!・・・・・苦しぃぃぃぃ・・・・・。」
先輩「なんや・・・・・まあ、今日は・・・・・ゆっくりせえや。」
僕「・・・・・すいません。有り難うございます。」
先輩「ほんで・・・・・ズル休みやろ?」
僕「何をおっしゃいますか!!・・・・・苦しぃぃぃ・・・・・。」
先輩「わかっとる。わかっとる。タマにはゆっくせなアカンで!」
僕「やっぱり・・・・・先輩はわかっているなあ〜〜〜(涙)。」
先輩「アタリ前やんか。オレは人の気持ちがわかる人間やで!!」
僕「ああ、ありがたいなあ〜〜。」
先輩「ほんで・・・・・本当はズル休みやろ??」
僕「・・・・・・・・・・。」
仲のいい会社の先輩と話をしたお陰で幾らか気分が楽になりました。
後日、この会社の先輩には義妹の旦那さん同様に、今回の騒動の中で色々と助けてもらうことになります。
会社の先輩との何気ない会話で沈んでいた気分が幾らか楽になったので、僕はそのまま兼ねてから調べていた探偵さんに電話をしてみることにしました。
パソコンのスイッチを入れ、探偵さんのホームページにアクセス、そして電話番号を確かめそのまますぐに電話をしてみました。
僕「あ、もしもし・・・・・。」
探偵さん「はい、XXXX 探偵社です。」
僕はこのとき、"ああ、探偵さんって本当に実在するんだなあ"と呑気なことを考えてしまいました。
僕「あのう・・・・・実は浮気調査でお伺いしたいんですけど・・・・・。」
探偵さん「あ、はい。いいですよ。今、お時間ございますか?」
僕「はい、大丈夫です。」
探偵さん「それでは・・・・・お話を少しお伺いしても宜しいでしょうか?」
僕「はい。嫁のことなんですけど・・・・・。」
探偵さん「奥さんが浮気している・・・・・、ということですね。」
僕「はい、そうです。」
探偵さん「それで・・・・・御主人様はいつ頃それに気づかれましたか?」
僕は淡々と説明を始めました。
嫁の浮気を知ることになった経緯、嫁とこちらに居候している義妹、そして義妹の旦那さん、そして携帯電話のメール転送作戦、等々・・・・・。
探偵さん「それにしても・・・・・奥さんもその義妹さんもヒドイですね・・・・・。」
僕「それで・・・・・実は最近・・・・・嫁が妊娠した、ということがわかって・・・・・。」
探偵さん「え!!そうなんですか!?!」
僕「はい・・・・・・・・・・。」
探偵さん「う〜ん・・・・・少し遅すぎた・・・・・感じも否めないですね。」
僕「そうですね・・・・・・・・・・。」
探偵さん「でも・・・・・まだ遅くはありませんよ。」
僕「はい。それでお会いしてお見積もりとか教えて頂ければ、と思うんですけど・・・・・。」
探偵さん「そうですね。実際に詳しくお話を聞いてみて、おおよそのお見積もりを出すことができますよ。」
僕「はい。じゃあ、お願いします。」
探偵さん「あと、お見積もりも無料ですからご安心ください。それで実際に契約するかどうか決めて頂いても結構なので。」
僕「はい。わかりました。」
続けて僕は、嫁と義妹の存在と現在の状況からあまり頻繁に家から外出することができないことを伝えました。
そしてそのような状況から、会社の帰りに駅前のマクドナルドの3階で探偵さんと待ち合わせることにしました。
その場所は、義妹の旦那さんとの作戦会議を度々開いている場所でもあり、気分的にも落ち着くので自然と待ち合わせ場所として決まりました。
そしてその探偵さんとの待ち合わせに、義妹の旦那さんも参加することになりました。
↓ ご協力、なにとぞ・・・・・なにとぞ・・・・・宜しくお願いします(涙)。
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コメント一覧
1. Posted by うさうさ
2007年06月18日 21:25
精神的な疲労から、体調を崩してしまわれたのかもしれませんね。先輩との何気ない会話で、少し気持ちが楽になられて、気分転換出来て良かったです。やはり人を傷つけるのが人なら、人を癒すのも人ですね(^▽^)/ 私も早く人間になりた〜いです(・з・)y
2. Posted by かおる
2007年06月18日 22:20
奥さんこのとき何ヶ月かわからないけど。(産むんでるのなら)そして、離婚の時期が遅れてるのならシュウヘイさん達に大迷惑かけることになってるんだよね。大変だわ。こりゃ。
3. Posted by フリーザ
2007年06月19日 03:28
4. Posted by もぐら
2007年06月19日 06:41
いろいろ心労が祟ってしまったんでしょうか…
子供さんのランドセル姿…忙しいのも 考えさせられる文でした。
たまにはずる休みしてみよう
子供さんのランドセル姿…忙しいのも 考えさせられる文でした。
たまにはずる休みしてみよう
5. Posted by
vivakun
2007年06月19日 11:32
感じのよさそうな探偵さんですね
会社の先輩、義理妹の旦那様といった、人たちがいて本当に良かったですね
会社の先輩、義理妹の旦那様といった、人たちがいて本当に良かったですね
6. Posted by ママリン
2007年06月19日 12:17
はじめまして(^-^)ブログ読ませてもらいました(^-^)なんかかわいそうになってきました(>_<) あと一つ教えてほしいのですが? 転送できるとゆうのは携帯のどこを確認すればわかるのでしょうか?
7. Posted by シュウ
2007年06月19日 23:22
うさうささん、コメント有り難うございます。
「やはり人を傷つけるのが人なら、人を癒すのも人」
・・・・いいことを言うじゃないですか!!
いや、今宵はいい言葉を頂きました。
「私も早く人間になりた〜いです」
↑妖怪人間ベムですか!?!
「やはり人を傷つけるのが人なら、人を癒すのも人」
・・・・いいことを言うじゃないですか!!
いや、今宵はいい言葉を頂きました。
「私も早く人間になりた〜いです」
↑妖怪人間ベムですか!?!
8. Posted by シュウ
2007年06月19日 23:26
かおるさん、コメント有り難うございます。
そうですね。嫁に生まれて来る子供は今世間で騒がしている300日問題に大きく関係します。僕もこの問題に巻き込まれることになります。まあ・・・・この頃は何かあればお酒で紛らわせる日々が続きました。
そうですね。嫁に生まれて来る子供は今世間で騒がしている300日問題に大きく関係します。僕もこの問題に巻き込まれることになります。まあ・・・・この頃は何かあればお酒で紛らわせる日々が続きました。
9. Posted by シュウ
2007年06月19日 23:29
フリーザさん、コメント有り難うございます。
おお!似たような境遇ですか〜〜(涙)。
でも・・・フリーザさんは幸せな家庭を築けることをお祈りしております。
ところで携帯でクリックしても1票として入ると思います。
ご協力、有り難う御座います(涙)。
おお!似たような境遇ですか〜〜(涙)。
でも・・・フリーザさんは幸せな家庭を築けることをお祈りしております。
ところで携帯でクリックしても1票として入ると思います。
ご協力、有り難う御座います(涙)。
10. Posted by シュウ
2007年06月19日 23:32
もぐらさん、コメント有り難うございます。
子供のランドセル姿は・・・・実にいいものですね。
なんか・・・・・泣けて来ました(涙)
子供のランドセル姿は・・・・実にいいものですね。
なんか・・・・・泣けて来ました(涙)
11. Posted by シュウ
2007年06月19日 23:34
vivakunさん、コメント有り難うございます。
そうですね。この会社の先輩にも色々と助けてもらいました。
身近に頼れる人がいて本当によかったです。
そうですね。この会社の先輩にも色々と助けてもらいました。
身近に頼れる人がいて本当によかったです。
12. Posted by シュウ
2007年06月19日 23:38
ママリンさん、コメント有り難うございます。
かわいそうに・・・思ってくださって有り難うございます(涙)。
携帯の設定ですが・・・携帯電話のメーカーによっても異なります。
一例として僕の携帯では、[メールボタン]→[Eメール設定]→[その他の設定]→[自動転送先] で設定・確認することができます。
え・・・・ママリンさんもヤバイ状況なのでしょうか・・・。
かわいそうに・・・思ってくださって有り難うございます(涙)。
携帯の設定ですが・・・携帯電話のメーカーによっても異なります。
一例として僕の携帯では、[メールボタン]→[Eメール設定]→[その他の設定]→[自動転送先] で設定・確認することができます。
え・・・・ママリンさんもヤバイ状況なのでしょうか・・・。


