2007年08月05日
<離婚への道 No.39> どこのスペアキー??
僕は無言のまま家を出て行きました。
無論行くアテもありません・・・・・。
・・・・・本当に複雑な気分でした。
(義妹の旦那さんから "妊娠" の事実は教えてもらっていたけど・・・・・)
(こうして改めて嫁から聞かされると・・・・・ショックやなあ・・・・・)
行くアテもないまま駐車場に向かい、そして車に乗り込むと僕は携帯電話を取り出しました。
とりあえず嫁と義妹の目から逃れることが出来たのでこれで周囲を警戒する必要もなく、安心して探偵さんに連絡することができます。
まずスペアキーが嫁が契約したマンションのものではないこと・・・・・そして。
そして、突然、嫁から妊娠したことを打ち明けられたことを、探偵さんに連絡しなければなりません。
僕は早速探偵さんに連絡しました。
僕「もしもし。」
探偵さん「あ、どもども。スペアキーはどうでしたか??」
僕「それが・・・・・嫁が契約したマンションのものとは違うみたいなんです。」
探偵さん「え・・・・・違うんですか。」
探偵さんは意外にも・・・・・少しだけしか驚きませんでした。
僕「ええ、合わないということです。」
探偵さん「合わない・・・・・ですか・・・・・。」
僕「もうこうなったら、直接不動産屋さんに行って聞いてみましょうか?」
探偵さん「ああ、それはダメです。やめておいたほうがいいです。」
僕「・・・・・ダメですか。」
無論それは・・・・・あまりいい方法とはいえません。
嫁が何処のマンションを契約したのか・・・・・不動産屋さんが教えてくれるはずがありません。
それどころか不動産屋さんから嫁の方に "嗅ぎまわっている人がいますよ" という連絡が行くかもしれません。
探偵さん「・・・・・わかりました。でもこういう場合は・・・・・心あたりがあります。」
僕「心あたりがあるんですか!?!」
探偵さん「ええ。・・・・ん、そうですね。また何処かで打ち合わせをしましょうか。」
僕「そうですね。是非お願いします。それと・・・・・。」
探偵さん「ん、何かありましたか??」
僕「嫁が突然、妊娠していることを打ち明けてきたんです・・・・・。」
探偵さん「えええ!!!奥さんが!?!」
これにはさすがの探偵さんも驚いている様子でした。
探偵さん「いつ頃打ち明けてきたんですか???」
僕「・・・・・たった今です。」
探偵さん「たった今・・・・・なるほど、そう来ましたか・・・・・。」
僕「ええ・・・・・。どうしましょうか・・・・・。」
探偵さん「とにかく・・・・・ションボリしてください。」
僕「え、ションボリって・・・・・今でもそうですけど・・・・・。」
探偵さん「そうです・・・・・。とにかくションボリしてこちらのことがバレないような雰囲気を装ってください。」
僕「・・・・・わかりました。ションボリ、を・・・・・続けますね。」
探偵さん「ええ、お願いします。それにしても・・・・・」
僕「・・・・・どうしたんですか??」
探偵さん「え、いや。奥さん・・・・・何を考えているんでしょうね。」
探偵さんも少し不気味に感じているようでした。
僕「向こうの先手ってことはないでしょうか??」
探偵さん「でも、先手っていっても・・・・・妊娠の事実は事実なんだし・・・・・。」
僕「・・・・・そうですよね。」
探偵さん「それと奥さんは・・・・・その妊娠は、シュウヘイさんとのものではないと??」
僕「はい、僕との間のものではないと言っています・・・・・。」
嫁はいったい何を考えているのか・・・・・本当にわかりません。
探偵さん「でも・・・・・そうですね。ひとつ何処かで打ち合わせをしましょうか。」
僕「そうですね。お願いします。」
探偵さん「では、また明日、こちらに連絡をもらえないでしょうか?」
僕「はい、明日ですね。」
探偵さん「ではご連絡お待ちしております。」
探偵さんに無事連絡することができて、僕は少し落ち着きを取り戻すことが出来ました。
そして車の中で一息ついていると、義妹の旦那さんからメールが入りました。
=================================
To : シュウヘイ 様
打ち明けてきたこと・・・・・誰か入れ知恵してるやつがいるような気がします。
以上
義妹の旦那
=================================
入れ知恵・・・・・それは確かにあり得ることです。
実際のところ嫁には様々な分野の友人が多く、法律に詳しい知人も確かにいるようです。
法律に詳しい知人・・・・・それはその方面でも実際に教鞭を取っているほどのようで僕にとっては脅威以外の何者でもありません。
いわゆる " 無料の法律相談所 " を嫁は知人に、そして味方に持っているのです。
僕は再び沈痛な面持ちで旦那さんに返信しました。
=================================
To : 義妹の旦那 様
な、なるほど。アイツの周りには多いかも・・・しれません。
・・・やはり "メール転送作戦" の件で情報が漏れた、という判断の先手でしょうか。
しかしここでうろたえている様子を見せれば、"メール転送作戦" はこちらは関係ない、ということを思わせることができるかもしれません。
以上
シュウヘイ
=================================
義妹の旦那さんに返信したあと、僕はゆっくりと車を走らせ始めました。
無論行くアテもありませんが、嫁と義妹のいるマンションから少しでも離れて落ち着きたかったというのもありました。
(どこに行こうか・・・・・。)
(とにかく冷静になろう・・・・・。)
(冷静になれるところ・・・・か・・・・・。)
(でも1人でファミレスとかはイヤやな・・・・・。)
(ラーメン屋にでも行こうか・・・・・。)
そして僕は車をラーメン屋へと走らせました。
車をラーメン屋へと走らせている間にも義妹の旦那さんからメールが送られてきました。
やがてラーメン屋に到着すると早々と店の中に入り、僕は早速ラーメンを注文しました。
そしてラーメンを注文している間に僕は、義妹の旦那さんから送られてきているメールを読むことにしました。
=================================
To : シュウヘイ 様
メールの転送がバレての先手攻撃、というのは考えました。
だとすると向こうも探偵さんを雇っているのかも・・・それは考えないことにしましょう。
以上
義妹の旦那
=================================
嫁も探偵を雇ってこちらの行動を見張っている!?!
・・・・・それは考えたくありません。
いや、それは・・・・・ないはずです。
僕は店員さんが運んできてくれた水を飲みながら、義妹の旦那さんに返信しました。
=================================
To : 義妹の旦那 様
そうですね・・・。
向こうはこちらが探偵さんに依頼している、とは思っていないでしょう。
そして向こうも雇ってはいないでしょう。
まだこちらに勝機あり、です。
ところで探偵さんにスペアキーのことを連絡しました。
不動産屋に出向いて確認してみようか、と聞いたところ、それは止めてほしいと言われました。
以上
シュウヘイ
=================================
義妹の旦那さんにメールを送り、運ばれてきたラーメンをすすっていると再び返信が送られてきました。
=================================
To : シュウヘイ 様
スペアキーは、男のアパートのもののような気がします。
以上
義妹の旦那
=================================
・・・・・僕はスペアキーを、てっきり嫁が契約したマンションのものであるとばかり信じていました。
僕がそのスペアキーを、嫁の財布の中から発見したと同時にマンションの契約書も見つけたので、これまでの間もそれを信じて疑いませんでした。
しかしそのスペアキーが、嫁が契約したマンションに合わないとなると・・・・・。
(そうか・・・・・男のアパートの鍵か・・・・・。)
(そうだよな・・・・・冷静に考えてみれば・・・・・)
僕はスペアキーについて確信を得たとき、突然嫁からのメールが届きました。
=================================
To : シュウヘイ
順序が違って、シュウヘイを傷つけたのは悪いと思う。
ヤケ酒とかして飲酒運転とか無茶はやめてほしい。
私が悪いと思うなら、私を責めたらいい。
以上
嫁
=================================
それにしても嫁は・・・・・いったい何を考えているのでしょうか。
アレだけ僕をボロクソにケナして・・・・・。
順序って・・・・・何やねん・・・・・。
僕はラーメンを食べ終わると店を出て、家に帰ることにしました。
ご協力、なにとぞ、なにとぞ・・・・・宜しくお願いします ↓ ↓ ↓ ↓ (涙)。
話題の恋愛・結婚・離婚 blogランキングへ
無論行くアテもありません・・・・・。
・・・・・本当に複雑な気分でした。
(義妹の旦那さんから "妊娠" の事実は教えてもらっていたけど・・・・・)
(こうして改めて嫁から聞かされると・・・・・ショックやなあ・・・・・)
行くアテもないまま駐車場に向かい、そして車に乗り込むと僕は携帯電話を取り出しました。
とりあえず嫁と義妹の目から逃れることが出来たのでこれで周囲を警戒する必要もなく、安心して探偵さんに連絡することができます。
まずスペアキーが嫁が契約したマンションのものではないこと・・・・・そして。
そして、突然、嫁から妊娠したことを打ち明けられたことを、探偵さんに連絡しなければなりません。
僕は早速探偵さんに連絡しました。
僕「もしもし。」
探偵さん「あ、どもども。スペアキーはどうでしたか??」
僕「それが・・・・・嫁が契約したマンションのものとは違うみたいなんです。」
探偵さん「え・・・・・違うんですか。」
探偵さんは意外にも・・・・・少しだけしか驚きませんでした。
僕「ええ、合わないということです。」
探偵さん「合わない・・・・・ですか・・・・・。」
僕「もうこうなったら、直接不動産屋さんに行って聞いてみましょうか?」
探偵さん「ああ、それはダメです。やめておいたほうがいいです。」
僕「・・・・・ダメですか。」
無論それは・・・・・あまりいい方法とはいえません。
嫁が何処のマンションを契約したのか・・・・・不動産屋さんが教えてくれるはずがありません。
それどころか不動産屋さんから嫁の方に "嗅ぎまわっている人がいますよ" という連絡が行くかもしれません。
探偵さん「・・・・・わかりました。でもこういう場合は・・・・・心あたりがあります。」
僕「心あたりがあるんですか!?!」
探偵さん「ええ。・・・・ん、そうですね。また何処かで打ち合わせをしましょうか。」
僕「そうですね。是非お願いします。それと・・・・・。」
探偵さん「ん、何かありましたか??」
僕「嫁が突然、妊娠していることを打ち明けてきたんです・・・・・。」
探偵さん「えええ!!!奥さんが!?!」
これにはさすがの探偵さんも驚いている様子でした。
探偵さん「いつ頃打ち明けてきたんですか???」
僕「・・・・・たった今です。」
探偵さん「たった今・・・・・なるほど、そう来ましたか・・・・・。」
僕「ええ・・・・・。どうしましょうか・・・・・。」
探偵さん「とにかく・・・・・ションボリしてください。」
僕「え、ションボリって・・・・・今でもそうですけど・・・・・。」
探偵さん「そうです・・・・・。とにかくションボリしてこちらのことがバレないような雰囲気を装ってください。」
僕「・・・・・わかりました。ションボリ、を・・・・・続けますね。」
探偵さん「ええ、お願いします。それにしても・・・・・」
僕「・・・・・どうしたんですか??」
探偵さん「え、いや。奥さん・・・・・何を考えているんでしょうね。」
探偵さんも少し不気味に感じているようでした。
僕「向こうの先手ってことはないでしょうか??」
探偵さん「でも、先手っていっても・・・・・妊娠の事実は事実なんだし・・・・・。」
僕「・・・・・そうですよね。」
探偵さん「それと奥さんは・・・・・その妊娠は、シュウヘイさんとのものではないと??」
僕「はい、僕との間のものではないと言っています・・・・・。」
嫁はいったい何を考えているのか・・・・・本当にわかりません。
探偵さん「でも・・・・・そうですね。ひとつ何処かで打ち合わせをしましょうか。」
僕「そうですね。お願いします。」
探偵さん「では、また明日、こちらに連絡をもらえないでしょうか?」
僕「はい、明日ですね。」
探偵さん「ではご連絡お待ちしております。」
探偵さんに無事連絡することができて、僕は少し落ち着きを取り戻すことが出来ました。
そして車の中で一息ついていると、義妹の旦那さんからメールが入りました。
=================================
To : シュウヘイ 様
打ち明けてきたこと・・・・・誰か入れ知恵してるやつがいるような気がします。
以上
義妹の旦那
=================================
入れ知恵・・・・・それは確かにあり得ることです。
実際のところ嫁には様々な分野の友人が多く、法律に詳しい知人も確かにいるようです。
法律に詳しい知人・・・・・それはその方面でも実際に教鞭を取っているほどのようで僕にとっては脅威以外の何者でもありません。
いわゆる " 無料の法律相談所 " を嫁は知人に、そして味方に持っているのです。
僕は再び沈痛な面持ちで旦那さんに返信しました。
=================================
To : 義妹の旦那 様
な、なるほど。アイツの周りには多いかも・・・しれません。
・・・やはり "メール転送作戦" の件で情報が漏れた、という判断の先手でしょうか。
しかしここでうろたえている様子を見せれば、"メール転送作戦" はこちらは関係ない、ということを思わせることができるかもしれません。
以上
シュウヘイ
=================================
義妹の旦那さんに返信したあと、僕はゆっくりと車を走らせ始めました。
無論行くアテもありませんが、嫁と義妹のいるマンションから少しでも離れて落ち着きたかったというのもありました。
(どこに行こうか・・・・・。)
(とにかく冷静になろう・・・・・。)
(冷静になれるところ・・・・か・・・・・。)
(でも1人でファミレスとかはイヤやな・・・・・。)
(ラーメン屋にでも行こうか・・・・・。)
そして僕は車をラーメン屋へと走らせました。
車をラーメン屋へと走らせている間にも義妹の旦那さんからメールが送られてきました。
やがてラーメン屋に到着すると早々と店の中に入り、僕は早速ラーメンを注文しました。
そしてラーメンを注文している間に僕は、義妹の旦那さんから送られてきているメールを読むことにしました。
=================================
To : シュウヘイ 様
メールの転送がバレての先手攻撃、というのは考えました。
だとすると向こうも探偵さんを雇っているのかも・・・それは考えないことにしましょう。
以上
義妹の旦那
=================================
嫁も探偵を雇ってこちらの行動を見張っている!?!
・・・・・それは考えたくありません。
いや、それは・・・・・ないはずです。
僕は店員さんが運んできてくれた水を飲みながら、義妹の旦那さんに返信しました。
=================================
To : 義妹の旦那 様
そうですね・・・。
向こうはこちらが探偵さんに依頼している、とは思っていないでしょう。
そして向こうも雇ってはいないでしょう。
まだこちらに勝機あり、です。
ところで探偵さんにスペアキーのことを連絡しました。
不動産屋に出向いて確認してみようか、と聞いたところ、それは止めてほしいと言われました。
以上
シュウヘイ
=================================
義妹の旦那さんにメールを送り、運ばれてきたラーメンをすすっていると再び返信が送られてきました。
=================================
To : シュウヘイ 様
スペアキーは、男のアパートのもののような気がします。
以上
義妹の旦那
=================================
・・・・・僕はスペアキーを、てっきり嫁が契約したマンションのものであるとばかり信じていました。
僕がそのスペアキーを、嫁の財布の中から発見したと同時にマンションの契約書も見つけたので、これまでの間もそれを信じて疑いませんでした。
しかしそのスペアキーが、嫁が契約したマンションに合わないとなると・・・・・。
(そうか・・・・・男のアパートの鍵か・・・・・。)
(そうだよな・・・・・冷静に考えてみれば・・・・・)
僕はスペアキーについて確信を得たとき、突然嫁からのメールが届きました。
=================================
To : シュウヘイ
順序が違って、シュウヘイを傷つけたのは悪いと思う。
ヤケ酒とかして飲酒運転とか無茶はやめてほしい。
私が悪いと思うなら、私を責めたらいい。
以上
嫁
=================================
それにしても嫁は・・・・・いったい何を考えているのでしょうか。
アレだけ僕をボロクソにケナして・・・・・。
順序って・・・・・何やねん・・・・・。
僕はラーメンを食べ終わると店を出て、家に帰ることにしました。
ご協力、なにとぞ、なにとぞ・・・・・宜しくお願いします ↓ ↓ ↓ ↓ (涙)。
話題の恋愛・結婚・離婚 blogランキングへ
トラックバックURL
コメント一覧
1. Posted by ママリン
2007年08月06日 00:07
こんばんは!前転送をどうやってするか聞いたものです↑ 私の旦那は嫉妬深く何するかわからなくてもしかして転送されてるのでは?とおもったので聞いてみました!結局その機能がないみたいです(^o^;ありがとうございましたo(^-^)o
2. Posted by てち
2007年08月06日 09:08
3. Posted by うさうさ
2007年08月06日 14:26
奥様の言葉と行動に裏はなく、奥様なりの誠意なのだと私は思うのですが…
しかしシュウさんの立場からしてみれば、「裏があるのでは…」と考えてしまうと思いますし、そういう風に慎重に考えていかないと足元をすくわれかねないから、相手を疑ってかからないといけないのですよね…。
そしてシュウさんにとって奥様はもう信用出来ない人ってことなのですよね…(当たり前ですよね…)
コメントが暗くなっちゃいましたね(人;´Д`)ゴメンナサイ
ところでラーメンは何味だったのですか!?
醤油?塩?味噌?とんこつ?
私はとんこつが一番好きです!!
(この話題ふってくると思ったでしょう〜 (´▽`*)ソノトウリ〜)
しかしシュウさんの立場からしてみれば、「裏があるのでは…」と考えてしまうと思いますし、そういう風に慎重に考えていかないと足元をすくわれかねないから、相手を疑ってかからないといけないのですよね…。
そしてシュウさんにとって奥様はもう信用出来ない人ってことなのですよね…(当たり前ですよね…)
コメントが暗くなっちゃいましたね(人;´Д`)ゴメンナサイ
ところでラーメンは何味だったのですか!?
醤油?塩?味噌?とんこつ?
私はとんこつが一番好きです!!
(この話題ふってくると思ったでしょう〜 (´▽`*)ソノトウリ〜)
4. Posted by
シン
2007年08月06日 17:23
今まで見させてもらった中で判断すると、裏があると思って正解だと思いますょ。
だってあまりにも酷いんですもん、、、
ウチもいい線いってるとは思ってましたが、各が違いました(スミマセン)
いくらなんでも「あなた以外との子供できた」って、、、
しゅうへいさんが大きい器の方でよかったですね。
そうじゃないと「下手すりゃ死ぬ!!」ですよ、この奥様、、、
もう過去の事なのでしょうが、続きがとても気になりますね〜
だってあまりにも酷いんですもん、、、
ウチもいい線いってるとは思ってましたが、各が違いました(スミマセン)
いくらなんでも「あなた以外との子供できた」って、、、
しゅうへいさんが大きい器の方でよかったですね。
そうじゃないと「下手すりゃ死ぬ!!」ですよ、この奥様、、、
もう過去の事なのでしょうが、続きがとても気になりますね〜
5. Posted by
ズヒ
2007年08月09日 12:00
読んでいてらハラハラして
胃が痛くなりました (;´Д`)
胃が痛くなりました (;´Д`)
6. Posted by
JOWACO
2007年08月09日 16:35
初めまして。昨日初めて拝見して、今日にかけて、過去記事読みました。
コレはおめでとうございます、なんでしょうか?
離婚できて良かった、というか。
ちなみに、アタシも“鬼嫁”といわれます。
けど、『旦那を尻にしいてる』ってカンジの雰囲気だと思いますが。
シュウさんの元・奥さんに比べたら…(笑)
ていうか、人間的に未熟だったんでしょうね、元奥さん。
お子さんが奥さん側に行かれてることが気がかりでたまらない、2児の母です。
続きも読ませていただきます。


