2007年09月29日
<離婚への道 No.44> 金曜日の晩
嫁の携帯電話に思わぬスキが出来たものの自分のミスにより唯一のチャンスを逃し・・・・・その日は失意のうちに寝てしまいました。
翌朝・・・・・。
僕はいつものように早朝に会社に出勤して、喫煙コーナーで会社の先輩であるケンさんとコーヒーを飲みながら雑談をしていました。
未だ始業時間前である朝早くから会社に出勤しているのは僕とケンさんのほか1〜2人ぐらいで、僕とケンさんは喫煙コーナーで雑談しながらコーヒーを飲むのが日課となっていました。
そして雑談の内容は嫁との離婚話が現実的なものになってからは、嫁が家を出ていく話や探偵さんについての話がほとんどでした。
ケンさん「ほな、戦いの舞台は・・・・・オレが見に行ったマンションから男のアパートに移ったんやな??」
僕「そうです。それで今日は金曜日なので・・・・・」
ケンさん「金曜日・・・・・つまり明日土曜日が休みやから今日は泊まってくると・・・・・」
僕「それで今日の夕方から明日の朝まで探偵さんが男のアパートに張り込む予定です。」
ケンさん「なるほど・・・・・。」
僕「それで・・・・・うまく行けば・・・・・」
ケンさん「今日、男とアパートに入るところを撮れるわけ・・・・・やな。」
僕「そうです。それで土曜にアパートから出てくるところを・・・・・撮るわけです。」
ケンさん「なるほど。じゃあ・・・・・今日と明日は・・・・・決戦やな・・・・・。」
そして就業時間になっても僕は頭を切り替えることができず・・・・・今晩のこと、明日のこと、を考えていました。
(なんとか証拠を押さえなければ・・・・・)
(嫁が男のアパートに泊まりさえすれば・・・・・)
(どうか、今日は嫁がこっちに帰って来ませんように・・・・・)
(今日は嫁がこっちに帰って来ませんように・・・・・)
(・・・・・帰って来ませんように・・・・・)
おかしなことにいつの間にか「嫁が男のアパートに泊まってくるように・・・」、「嫁がこっちに帰ってこないように・・・」と変なお願いに似た気持ちを持つようになっていました。
また一方で心のどこかで「・・・・・何かの間違いであってほしい」、「・・・・・そんなわけがない」と信じていたのも事実で・・・・・救いようのないイライラ気分で仕事をしていました。
やがてお昼休みになり、僕は早速探偵さんに連絡してみました。
特に新しい動きがあったわけでもないのですが、今日の予定について改めて確認するためでした。
僕「もしもし。」
探偵さん「あ、どもども。」
僕「今日のことなんですけど・・・・・」
探偵さん「そうですね。予定どおりに今日の夕方ぐらいから男のアパートの方に張り込みたいと思います。」
僕「はい。お願いします。」
探偵さん「それで、奥さんの予定は??」
僕「はい。今日の夕方にも "晩御飯はどうする??" という感じで嫁にメールを送ってみたいと思います。」
探偵さん「あ、それはいいですね。何気なく聞けば怪しまれることもないでしょう。」
僕「はい。ではまた夕方に連絡します。」
こうして探偵さんは予定どおり、今日の夕方から男のアパートに張り込むことになりました。
そして僕は、夕方にでも嫁に「今日の晩御飯はどうする??」というメールを送り嫁の動きを探り出すことにしました。
一方の義妹の旦那さんもこの日の晩は、義妹を晩御飯に誘い出そうとしていました。
表向きの目的は自分たちの離婚のことなどを含めたこれからのことを話し合うためですが、可能であれば義妹を旦那さんの家に泊めてスキを見て義妹の携帯電話から嫁と義妹とのやりとりを盗み出す、というものでした。
また義妹が旦那さんの家にいることによりコチラの家は子供と僕だけになります。
僕も安心していつでも探偵さんと種々の連絡を取ることができるようになります。
そして義妹の旦那さんからは義妹を晩御飯に連れ出す、というメールが届きました。
=================================
To : シュウヘイ 様
お疲れ様です。
ウチのやつを焼肉に連れ出します。
以上
義妹の旦那
=================================
昨晩とは打って変わって、旦那さんは義妹を晩御飯に誘い出すことができたようです。
これで今晩は・・・・しばらくの間は義妹の目を気にすることなく、探偵さんと連絡を取ることができるようです。
あとは夕方に嫁に「晩御飯」のメールを送り・・・・・予定を確認するだけです。
やがて終業時間となり僕は早々に仕事を終えると、足早に会社を出て車を停めている駐車場に向かって歩き始めました。
そして僕は歩きながら、早速嫁にメールにて晩御飯の予定を確認することにしました。
=================================
To : 嫁
今日の晩御飯は??
以上
シュウヘイ
=================================
このように嫁にメールを送りました。
嫁からどのような返事があるか・・・・・しかし当然ながら嫁からの返事次第によってはこちらの行動も再び変更せざるを得なくなる恐れもあります。
またヘタに探ろうとするとかえって怪しまれることにもなるのでこのように実に簡単な、そして普段と変わりないメールにて様子を探ることにしました。
そして駐車場に向かってしばらく歩いている間に嫁から返信がありました。
=================================
To : シュウヘイ
今日は遅いので先に食べていてください。
以上
嫁
=================================
「今日は遅い」・・・・・これでやはり嫁は男と共に食事をして、そのまま男のアパートに泊まってくる公算が強くなりました。
(予定どおりや!!!!)
(さ、さっそく探偵さんに連絡を!!!)
駐車場の手前で足をとめ、僕は早速探偵さんに電話をしました。
僕「もしもし!!」
探偵さん「あ、どもども。」
僕「さきほど嫁から返事がありました!!!」
探偵さん「何て返事がありましたか!?!」
僕「はい。" 今日は遅いので先に晩御飯を食べていてくれ・・・" ということです!!」
探偵さん「そうですか!!では予定どおりに男のアパートに張り込みます!!」
僕「はい!!お願いします!!」
探偵さんとの会話の中で、周囲の状況の流れが一気に決まったような・・・・・気がしました。
探偵さん「ではまた今日の夜にそちらに連絡を入れます。」
僕「はい。では夜に連絡をお待ちしております。」
探偵さんへの連絡が終わると僕は早々に車に乗り込み、そのまま車を走らせ、いつもどおりにお袋の元に子供を迎えに行きました。
そして子供を迎えに行き家に連れて帰ると、いつもと変わりなく普段どおりに子供と一緒にお風呂に入りました。
子供と一緒にお風呂に入っている時は必ず学校での出来事を聞くようにしているのですが・・・・・この間にも探偵さんのことが気になります。
(もし嫁が男と外食を共にしたら・・・・・)
(そろそろ外食が終わるころ・・・・・か・・・・・)
(・・・・・となると、そろそろ男のアパートに帰る頃かもしれないな・・・・・)
そしてお風呂から上がり子供には好きなテレビを見せ、僕は晩御飯の仕度を始めました。
今日は義妹も旦那さんと晩御飯を共にしており、家の中は僕と子供の2人だけです。
そして晩御飯の仕度が終わり御飯とを食べていると、しばらくして携帯電話の着信音が鳴り始めました。
御飯の箸を止めて折りたたんで置いていた携帯電話を開けると・・・・・それは探偵さんからの着信でした。
(た、た、探偵さんからや!!!)
(つ、つ、ついに!!!)
僕は慌てて探偵さんからの電話に出ました。
僕「もしもし。」
探偵さん「あ、ども。今、大丈夫ですか?」
僕「ええ。義妹は旦那さんに呼ばれて御飯を食べに外に出ています。」
僕はそういって子供の方をチラリと見てみました。
子供はケーブルテレビのアニメ専門のチャンネルにハマッテいて、僕の電話の会話について気にする様子もありません。
そして探偵さんは義妹がコチラにいないことを僕から聞くと一呼吸を置いてから・・・・・探偵さんの方の状況について話を始めました。
探偵さん「今ちょうど・・・・・奥さんが男と一緒にアパートに入って行きましたよ。」
僕「え!?!そうなんですか!?!」
探偵さん「はい。かなり泥酔している様子で・・・・・男に脇を抱えられながら、アパートの階段を上がって行きました。」
僕は息を呑みながら・・・・・探偵さんからの連絡を聞いていました。
またまた遅くなりました・・・・宜しくお願いします ↓ ↓ ↓ ↓ (涙)。
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翌朝・・・・・。
僕はいつものように早朝に会社に出勤して、喫煙コーナーで会社の先輩であるケンさんとコーヒーを飲みながら雑談をしていました。
未だ始業時間前である朝早くから会社に出勤しているのは僕とケンさんのほか1〜2人ぐらいで、僕とケンさんは喫煙コーナーで雑談しながらコーヒーを飲むのが日課となっていました。
そして雑談の内容は嫁との離婚話が現実的なものになってからは、嫁が家を出ていく話や探偵さんについての話がほとんどでした。
ケンさん「ほな、戦いの舞台は・・・・・オレが見に行ったマンションから男のアパートに移ったんやな??」
僕「そうです。それで今日は金曜日なので・・・・・」
ケンさん「金曜日・・・・・つまり明日土曜日が休みやから今日は泊まってくると・・・・・」
僕「それで今日の夕方から明日の朝まで探偵さんが男のアパートに張り込む予定です。」
ケンさん「なるほど・・・・・。」
僕「それで・・・・・うまく行けば・・・・・」
ケンさん「今日、男とアパートに入るところを撮れるわけ・・・・・やな。」
僕「そうです。それで土曜にアパートから出てくるところを・・・・・撮るわけです。」
ケンさん「なるほど。じゃあ・・・・・今日と明日は・・・・・決戦やな・・・・・。」
そして就業時間になっても僕は頭を切り替えることができず・・・・・今晩のこと、明日のこと、を考えていました。
(なんとか証拠を押さえなければ・・・・・)
(嫁が男のアパートに泊まりさえすれば・・・・・)
(どうか、今日は嫁がこっちに帰って来ませんように・・・・・)
(今日は嫁がこっちに帰って来ませんように・・・・・)
(・・・・・帰って来ませんように・・・・・)
おかしなことにいつの間にか「嫁が男のアパートに泊まってくるように・・・」、「嫁がこっちに帰ってこないように・・・」と変なお願いに似た気持ちを持つようになっていました。
また一方で心のどこかで「・・・・・何かの間違いであってほしい」、「・・・・・そんなわけがない」と信じていたのも事実で・・・・・救いようのないイライラ気分で仕事をしていました。
やがてお昼休みになり、僕は早速探偵さんに連絡してみました。
特に新しい動きがあったわけでもないのですが、今日の予定について改めて確認するためでした。
僕「もしもし。」
探偵さん「あ、どもども。」
僕「今日のことなんですけど・・・・・」
探偵さん「そうですね。予定どおりに今日の夕方ぐらいから男のアパートの方に張り込みたいと思います。」
僕「はい。お願いします。」
探偵さん「それで、奥さんの予定は??」
僕「はい。今日の夕方にも "晩御飯はどうする??" という感じで嫁にメールを送ってみたいと思います。」
探偵さん「あ、それはいいですね。何気なく聞けば怪しまれることもないでしょう。」
僕「はい。ではまた夕方に連絡します。」
こうして探偵さんは予定どおり、今日の夕方から男のアパートに張り込むことになりました。
そして僕は、夕方にでも嫁に「今日の晩御飯はどうする??」というメールを送り嫁の動きを探り出すことにしました。
一方の義妹の旦那さんもこの日の晩は、義妹を晩御飯に誘い出そうとしていました。
表向きの目的は自分たちの離婚のことなどを含めたこれからのことを話し合うためですが、可能であれば義妹を旦那さんの家に泊めてスキを見て義妹の携帯電話から嫁と義妹とのやりとりを盗み出す、というものでした。
また義妹が旦那さんの家にいることによりコチラの家は子供と僕だけになります。
僕も安心していつでも探偵さんと種々の連絡を取ることができるようになります。
そして義妹の旦那さんからは義妹を晩御飯に連れ出す、というメールが届きました。
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To : シュウヘイ 様
お疲れ様です。
ウチのやつを焼肉に連れ出します。
以上
義妹の旦那
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昨晩とは打って変わって、旦那さんは義妹を晩御飯に誘い出すことができたようです。
これで今晩は・・・・しばらくの間は義妹の目を気にすることなく、探偵さんと連絡を取ることができるようです。
あとは夕方に嫁に「晩御飯」のメールを送り・・・・・予定を確認するだけです。
やがて終業時間となり僕は早々に仕事を終えると、足早に会社を出て車を停めている駐車場に向かって歩き始めました。
そして僕は歩きながら、早速嫁にメールにて晩御飯の予定を確認することにしました。
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To : 嫁
今日の晩御飯は??
以上
シュウヘイ
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このように嫁にメールを送りました。
嫁からどのような返事があるか・・・・・しかし当然ながら嫁からの返事次第によってはこちらの行動も再び変更せざるを得なくなる恐れもあります。
またヘタに探ろうとするとかえって怪しまれることにもなるのでこのように実に簡単な、そして普段と変わりないメールにて様子を探ることにしました。
そして駐車場に向かってしばらく歩いている間に嫁から返信がありました。
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To : シュウヘイ
今日は遅いので先に食べていてください。
以上
嫁
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「今日は遅い」・・・・・これでやはり嫁は男と共に食事をして、そのまま男のアパートに泊まってくる公算が強くなりました。
(予定どおりや!!!!)
(さ、さっそく探偵さんに連絡を!!!)
駐車場の手前で足をとめ、僕は早速探偵さんに電話をしました。
僕「もしもし!!」
探偵さん「あ、どもども。」
僕「さきほど嫁から返事がありました!!!」
探偵さん「何て返事がありましたか!?!」
僕「はい。" 今日は遅いので先に晩御飯を食べていてくれ・・・" ということです!!」
探偵さん「そうですか!!では予定どおりに男のアパートに張り込みます!!」
僕「はい!!お願いします!!」
探偵さんとの会話の中で、周囲の状況の流れが一気に決まったような・・・・・気がしました。
探偵さん「ではまた今日の夜にそちらに連絡を入れます。」
僕「はい。では夜に連絡をお待ちしております。」
探偵さんへの連絡が終わると僕は早々に車に乗り込み、そのまま車を走らせ、いつもどおりにお袋の元に子供を迎えに行きました。
そして子供を迎えに行き家に連れて帰ると、いつもと変わりなく普段どおりに子供と一緒にお風呂に入りました。
子供と一緒にお風呂に入っている時は必ず学校での出来事を聞くようにしているのですが・・・・・この間にも探偵さんのことが気になります。
(もし嫁が男と外食を共にしたら・・・・・)
(そろそろ外食が終わるころ・・・・・か・・・・・)
(・・・・・となると、そろそろ男のアパートに帰る頃かもしれないな・・・・・)
そしてお風呂から上がり子供には好きなテレビを見せ、僕は晩御飯の仕度を始めました。
今日は義妹も旦那さんと晩御飯を共にしており、家の中は僕と子供の2人だけです。
そして晩御飯の仕度が終わり御飯とを食べていると、しばらくして携帯電話の着信音が鳴り始めました。
御飯の箸を止めて折りたたんで置いていた携帯電話を開けると・・・・・それは探偵さんからの着信でした。
(た、た、探偵さんからや!!!)
(つ、つ、ついに!!!)
僕は慌てて探偵さんからの電話に出ました。
僕「もしもし。」
探偵さん「あ、ども。今、大丈夫ですか?」
僕「ええ。義妹は旦那さんに呼ばれて御飯を食べに外に出ています。」
僕はそういって子供の方をチラリと見てみました。
子供はケーブルテレビのアニメ専門のチャンネルにハマッテいて、僕の電話の会話について気にする様子もありません。
そして探偵さんは義妹がコチラにいないことを僕から聞くと一呼吸を置いてから・・・・・探偵さんの方の状況について話を始めました。
探偵さん「今ちょうど・・・・・奥さんが男と一緒にアパートに入って行きましたよ。」
僕「え!?!そうなんですか!?!」
探偵さん「はい。かなり泥酔している様子で・・・・・男に脇を抱えられながら、アパートの階段を上がって行きました。」
僕は息を呑みながら・・・・・探偵さんからの連絡を聞いていました。
またまた遅くなりました・・・・宜しくお願いします ↓ ↓ ↓ ↓ (涙)。
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1. 安田美沙子スパ施設で全裸盗撮 [ 安田美沙子スパ施設で全裸盗撮 ] 2007年10月01日 15:35
ついに撮られてしまったか・・・安田美沙子チャンがスパ施設での入浴中に盗撮されてし
コメント一覧
1. Posted by もぐら
2007年09月29日 18:22
ついに 決定的証拠が掴めるんですね!?
奥さん なんで そんなに泥酔するまで飲むんでしょ…お腹の子にさしさわりあるだろうに
奥さん なんで そんなに泥酔するまで飲むんでしょ…お腹の子にさしさわりあるだろうに
2. Posted by たく
2007年09月29日 19:53
また寸止め海峡ですね!
気長に次回を待ちます
3. Posted by 姫
2007年09月30日 12:33
奥様が男のアパートに入っていった事………証拠がとれたと喜んでいぃのか、わからなくなっちゃぃますよね……(>_<)
でもホントに、泥酔するほどって、アナタ妊婦でしょ!!!って怒りたくなりますね

その男も男ですね〜、似たもの同士なんでしょぅか(-_-#)
でもホントに、泥酔するほどって、アナタ妊婦でしょ!!!って怒りたくなりますね


その男も男ですね〜、似たもの同士なんでしょぅか(-_-#)
4. Posted by うさうさ
2007年09月30日 13:28
夕方報告時の探偵さんとの会話で、お二人ともかなり興奮されてらっしゃいますね〜!
テンションMAXですね〜!
テンションMAXですね〜!
5. Posted by シュウヘイ
2007年09月30日 18:00
もぐらさん、コメント有り難う御座います。
そうです・・・幾らなんでもお腹のこともあるので飲みすぎは良くないと思いますが・・・。
嫁や義妹を叱れる人間はもはや存在しないのかもしれません。
そうです・・・幾らなんでもお腹のこともあるので飲みすぎは良くないと思いますが・・・。
嫁や義妹を叱れる人間はもはや存在しないのかもしれません。
6. Posted by シュウヘイ
2007年09月30日 18:06
たくさん、コメント有り難う御座います。
「うはー、寸止め海峡ですね!」←おもしろいですね〜〜。でも更新しましたので次をお読みください。
「うはー、寸止め海峡ですね!」←おもしろいですね〜〜。でも更新しましたので次をお読みください。
7. Posted by シュウヘイ
2007年09月30日 18:14
姫さん、コメント有り難う御座います。
そうですね・・・証拠が撮れて悲しいのか、喜んでいいものか、わからないです(涙)
そしてすぐにでも家を飛び出して嫁を引っ叩いてやりたかったですね(怒)。
そうですね・・・証拠が撮れて悲しいのか、喜んでいいものか、わからないです(涙)
そしてすぐにでも家を飛び出して嫁を引っ叩いてやりたかったですね(怒)。
8. Posted by シュウヘイ
2007年09月30日 18:17
うさうささん、コメント有り難う御座います。もう探偵さんから連絡があったときは「ついに来たか〜〜」と舞い上がってしまいました。
しかし・・・・喜んでいいものやら・・・・わかりませんねえ(涙)


